いよいよクイーンのTSVです。

いよいよですね。ジェイズザクイーン インジュブが20日、0時、8時、11時、14時、17時、20時、22時、23時、1日8回のオンエアになります。

ヒアルロン酸分解物。低分子でも、高分子でもない、超低分子化にその違いがあります。ヒアルロン酸ではありません。似て非なるもの。

多少であればまだしも、僕は一切、口からそれなりの量のヒアルロン酸を直接食べる、ということを認めていませんし、絶対に口からヒアルロン酸をダイレクトに入れることはできるだけ避ける方です。

そんな僕が大きなテーマである体内のヒアルロン酸の減少にどう、闘うか。

その結論が、超低分子、の世界でした。超低分子とは、ヒアルロン酸分解物、ですから、僕が避けているヒアルロン酸、ではもはやありません。

超低分子化されたそのヒアルロン酸分解物は、体内の各所に存在しているヒアルロン酸の合成酵素と密接な関わりがあること、そこに僕と博士は着目し、このクイーンは生まれました。

ヒアルロン酸の製造工場である体内の合成酵素目掛けて、自分でヒアルロン酸を作るための原料そのものを届けることを目指したのです。

人間は、消化液の中に、ヒアルロン酸分解酵素を持っていません。分解酵素がない以上、分子は切りずらい。高分子であろうが低分子であろうが、ヒアルロン酸を食べて分解、吸収するなんて、並大抵のことではありません。ほぼ難しい、ということになります。

また、そもそも高分子だろうが低分子だろうが、吸収が難しいヒアルロン酸は外からそんなに食べるべきものではないと僕は判断しているため、内側から作るものでは?というコンセプトのもとでクイーンは生まれたものです。

着眼点が、全く違います。

僕は原料も相当こだわりがございます。ヒアルロン酸の原料は大きく分けて2つ、存在します。一つはバイオヒアルロン酸、と呼ばれる微生物培養で無限のように大量生産が可能なもの。もう一つは、食品である鶏の鶏冠を使ったものです。もちろんどちらがいいとか悪いとかを論じる必要はありません。ただ単純に、原料の原価だけで言えば、僕の知る限りの事実として鶏冠の方が原料原価すごく高い場合が多いかなと個人的には思いますが。

僕の場合は、微生物培養から生まれるバイオヒアルロン酸は一切、使用していません。微生物、とはもともと何なのか、まで当然専門家である僕は熟知しています。それが悪いとは一切申しておりませんが僕は、僕の考えにより、事実として一切僕は使用せず、あくまで鶏冠のみを使用しています。そして、繰り返しますがヒアルロン酸だとほぼ口にしない僕なので、ほとんどを分解物、になった状態である「超低分子化」ヒアルロン酸分解物インジュブの状態で、20年以上の世界中で愛されるインジュブですが、そのさらにインジュブ史上最高濃度、ジェイズザクイーンインジュブで日々いただいています。

日本の博士が産んだ、素晴らしい力を日々、僕も実感させていただいています。

男性も女性も、みんな「枯れたくない」んです。

今までは、そうは言えど枯れるしかなかった、のかもしれませんが、クイーンは全力でそこと闘います。

僕も枯れたくないんです。

いよいよクイーンの君臨です。オンエアでは1日だけ破格でのご紹介となります。

半年にたった1度のチャンスです。ぜひ、半年分を必ず、確保されてくださいね。

みなさま、どうぞテレビの前へ!

元気にお目にかかります!

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