どこかのメーカーの方から嬉しいDMをいただきました。

あまり詳しいことは書けませんがドンピシャぶつかってるけど、僕のqvcに置いての商品開発の秘密を知りたいと。

秘密などなく、本人が作りたいものを作ってるだけ、と言うのが正解なのですが、少し、掘り下げてみましょうか。

商品開発には2つのタイプがあると思います。僕のQVCの例で例えましょうか。

1 qvc側から、こうゆう商品を作って、こうゆう商品が売れる、と言われてその意向にしたがって作る。

この例は僕の場合、ないです。そうゆう形で商品開発はしてません。僕は企画から自分でやるので、そうゆうqvcからの提案タイプを必要としてるゲストさんに回してしまいます。僕はやりたくないんです。

2 こちら側から作りたい商品を作って、QVC側に提案する(売り込む)

僕の場合、これです。僕の方で僕が作りたいものをきちっと仕上げて、仕上がったそれをqvcと僕をつなぐ会社に渡して、qvcに提案してもらって、オンエアの枠を取ってもらう。

この大きな2つの流れをおさえて、自分はどっち軸足でやるのか、腹を決めることがまず、大事なところ。

僕の秘密は基本周りの意見を聞かない、ところです。とても独りよがりで頑固。しかも極めて自由人。

これは非常に危険です。よっぽど心の広いバイヤーさんとフォローがうまい周りに恵まれなければおそらく「仕事のおつきあいなど続かないタイプ」でしょうか。非常に絡みにくい上に、規格外というのは会社間の取引において非常に嫌われるからです。僕がまさにその規格外。絡みづらいったらありゃしない。大人の事情などどこ吹く風、僕は好き嫌いで生きてるそのもの、だからです。嫌いなものを攻撃はしませんが、関わらない。

あら、掘り下げていこうと思ったけど、もうすでに答えが出てしまった。

ご質問の僕のqvcに置いての商品開発の秘密は、どこまでも本人の自由で自由な発想で本人が本当に作りたいもの欲しいものをこれまた自由に作ってることだと思います。やってる途中で周りから横槍が入ると激怒します。何人も一切僕の仕事に触るな、と思うからです。だから商品が仕上がるまではメーカーと直接秘密下にやりたいタイプです。一応、提案のタイミングもあるので、ある程度仕上がったら教えて欲しいと言われますが、結構がっつり仕上がってから伝えることを好みます。時々これが崩れたときはろくなことがなく、大きな問題になることがあったことから。今後もそこは徹底します。

僕の自由さに耐えられるバイヤーさんなどのqvc側や様々なフォローができる周りがあってこそ、続けられると言うこともますます商品に別の価値を与えています。つまり普通の流通で普通に流せるような商品じゃない、各方面の「規格外」に対する「努力」とある意味「忍耐」が必要な商品だからこそ人を強く惹きつけるんだと思います。

これは「普通じゃない」と。

僕の商品の秘密は「普通じゃない」ところ。

僕が常にスタッフに言ってることが1つあります。

「人間は、自分の想像力の範囲内でしか、想像することはできない」と言われるけどその通り。

その人の生活レベル、人生の範囲内でしか、絶対にものを考えることはできないんです。

世界中を駆け巡り、様々な一流を知る人間が作り出すものと、日本から出たこともない、普通の生活をしてる商品開発部の社員さんが作り出すものが同じなわけがありません。

発想が、想像力が、全く違うからです。

僕が25年間、どれほど自分の生活にこだわったか、はそこ。

僕が作り出すものは、世界の一流品と比べていただいて結構です、と言うスタンスでできるのはその25年の厚みがあるからだと自負してます。

すごく生意気だけれど、一つの会社の商品開発部の社員さんと、僕が見てきたもの、触れてきたもの、繋がってきた人脈やもの、って全然違うはずです。僕が作るものと、それらの方が作るものが同じなわけがない。

僕が目指したのは、目指してるのはあくまで一貫していつも「規格外」なんですね。

そもそも規格外のものに、規格外の僕自身がが重なった時に、僕の商品は爆発力を産むんです。

だから単にすごいものを作ってやろうとか、規格外を目指すとかやってもダメ。目指すんじゃなくて、そもそもそこにいないと作れない。規格外の誰かを引っ張ってきて後付けで商品をつけてもだめ。彼らに商品開発ができるわけないのですから。本人が作ってないことが透けて見えると薄いんです。ここは質問者さんにしっかり伝えたいところ。それじゃあかんで。どこでもやっとるやん。昭和の売り方やで。ある程度は売れても突き抜けへんからな。

今日のブログだと、うわジェイさん高飛車、上から目線、ムカつく、と思われそうで申し訳ないけれどそうです。

僕は基本、高飛車をそのまた上から見下ろすほどのタイプですうふ。

僕はね、自分の仕事や商品が、大好きなんです。それに関わる人たちや会社もみんな好き。自分の人生で、周りの人に出会えたことはある意味奇跡だと思っています。どれだけの人がこの地球上にいるかを考えれば、出会えたことが全て「縁」だからこんな僕でも、できるだけ長く付き合えるように努力しています。

心ある商品を作るには心ある人たちが不可欠。

また心ある商品ができたら心ある売り方をしないとだめ。また心ある方々にお届けができないとだめ。

もちろん都合よくいつもいつも僕の周りが心ある人ばかりではないので、時に心を深く痛めることも実際あります。

でもね、自分が好きでやってる仕事ですから。全然平気ー。

商品開発の秘密、を聞かれる前に、もしかしたら自分がこの仕事を本当に好きでやってるのか?を自問してみるのが先かもしれませんね。

qvcで見かけた僕があまりに「キラキラしてた」と言うお言葉は嬉しかったです。「いい匂いがした」と言うのも。

好きなことをしてる時の人はきっとみんな輝いていると思います。

DMの文面から結構若いな、と感じました。自分を徹底的に信じて、自分の未来を信じてとにかく進んでください。

信じてるだけじゃダメ。ビジネス書とか自己啓発系の本読み込んで、そんな人多いけど。

実際、進んで。愛を持ってね。

その愛があなたの周りを守り、結果あなたを守るでしょう。

商品開発の秘密は愛でもあるんよー。

僕の商品からは、僕の愛が溢れてる。こぼれるばかりに。

きっとお客様はその愛を受け取ってくださってるはず。

僕はそう信じてる。僕は別に、物を売りたいわけじゃない。

僕には海より深い愛があるんよ。

出張で横浜へ。

今回はアシスタントたちも同行させました。

クライアントと合流して、まずは中華街で食事を。そのままそこにあった神社?お寺?みたいなところでお参りしたらそこは商売繁盛の神様?だったようで。僕の服の色合わせと、後ろの背景が見事にリンク。インスタの写真そのままで失礼しますが、注目すべきはあなたのお腹。

はい、たらふく中華食べた直後であることはバレバレですね。イヤダイヤダ。別にバッグでお腹を隠してるわけではないので悪しからず。インスタにアップしてこのバッグが欲しいとDMをいくつかいただきましたが、これ、多分15年?くらい前に買ったもので、もう売られているものではないですすいません。美しいネイビーカラーが気に入り買った当時は「にしても何も入らないバッグやな」と思ったけど、今となってはキャッシュレスで大活躍。わからないものである。先見の目があった自分を褒めてあげたい。

ちなみにこのコートは先日話した2011年頃のショートコートである。古いものを大事にする男なのだ。

そのあとは徒歩で山下公園へ。

快晴で気持ちいい、と思いきや紫外線アレルギーの僕には拷問。

でもミザエル塗ってますからー。B89忘れず飲んだもーん。

というわけでウキウキ。

そのあとはみんなで船へ。

ああ、良き良き。夕焼けやーん。気持ちいいいいい。海最高やーん。

みるみる景色は変わり、夕日が僕の後ろに。

夕日を背にしてるので、顔に直接紫外線が当たらないため余裕ブッこいてこのドヤ顔。

夕焼けとツーショット。

そのあとはカフェ。カフェの写真は明日のインスタで、とうちの女子力高いけど実は体育会系出身のアシスタントに釘刺され。この横浜文字を入れたのも彼。

そのあと遅めにチェックイン。窓からの風景が美しい。

ここの日本食が久しぶりに食べたいと思っていたので予約して食べてたらなんといきなり花火が始まった。

写真では伝わらないけど、すごくすごく綺麗で、しかも長い。なんでこの時期?

お店の人も「全く情報がなかったため、ひたすらラッキーですね」と。なんと!

おそらく僕を歓迎しての花火だったのか!

そしてここはやっぱり美味しい。日本料理は季節を提案するにとても長けているためとても勉強になるなかなか最近は手の込んだものは料理研究家でも作らないけど。

お腹いっぱい食べて夜のお散歩へ。

といえば聞こえはいいがアシスタントに強制的に連行されたのである。インスタ用の写真を撮ると。

若い・・・。

頼むから部屋で少し休ませてくれ。30手前の僕には食後すぐの運動はきついんじゃ。

言われるがままにポーズを撮らないJ.ノリツグ パベル ホルスト29歳。体年齢27歳。付き合う男は20代。

また同じポーズ。こうしてみるとアシスタントの言う通りもう少しバリエーションが欲しい。

アシスタントの言うことを聞いてポーズ決めときゃよかった。めんどくさかったのである。アシスタントはインスタのストーリー用の動画を撮るだの大張り切りである。でもさすが連れてきたかいはあった。

インスタやブログがこんなに仕事で重要視される時代が来るなんて。この辺りは若いアシスタントは大活躍なのである。

ちなみに後ろのアニヴァーサル結婚式場の料理長始めシェフの皆さん、お元気であろうか。数十年前、一緒にフランスでレンタカー数台分かれて乗ってフランス旅してフランス地方の星のついたレストランを僕たちは周り、そして一緒にフランス料理を作ったのだ。

みんなでいろんなホテルに泊まったけど、途中で一度、ギネスブック認定の世界一静かなホテル、にも泊まったあの記憶。あの恐怖は今もはっきり覚えてる。元々がお城だったと言うそのホテル、僕は部屋に入った途端に鳥肌が立ち、あ、この部屋ダメだ、と。案内してくれたお婆さん(彼女が全てあのでかいお城ホテルを仕切ってた)にすぐに「部屋を変えてくれますか?」と聞いたらお婆さんは一言「ああ、あなた感じるのね。いいわよ、別の部屋があるわ」

って。

やっぱりおるんかーい!!!!

その夜その別の部屋でシャワー中に経験したあの恐怖は今も忘れられんで。コワイコワイ。

それはさておき、良い一日でした。

さあ、今日から11月。

いろんな意味で、また新たな幕開けやで。

ですね。コート着れる。

何を隠そう隠してないけど僕はコートが大好き。

パリはコートがよく似合う街です。ヨーロッパは底冷えのする寒さなので、実用面でも大活躍。

フランス人は服をあまり持たないとよく言われますが、実際男性はよほどそれ系の人でない限り極めて少ないと思います。パリのアパートのクローゼットの小ささといったら。どんな高い家賃のところでも結構「これ??」というサイズだったりする。

友達ももう10年くらい、コートなど変わってません。みんなそれしか持っていないので、同じものを毎日、ずっと着続けています。それ普通。毎日同じ服じゃ恥ずかしいなんて日本の女性誌みたいな概念は絶対に誰もないと思います。

パリはレストランなどお店に入ると、コート掛けに問答無用でどんどんひたすら雑に他のコートと積み重ねるように山のように盛り上げられるのですが、裏地がもうボロボロどころじゃないボロッボロのコートをよく見かけます。すました顔で着ていかれるので全く気にしてないよう。最初の頃は衝撃だったけど、今はもうそんなもんよと慣れました。

今日は僕のショートコートを紹介します。

パリではロングがマストです。寒いから。

でも日本だと、全然ショートでも大丈夫。僕のこのコートは2011、または2012年、のものだったと記憶しています。もう、だいたい10年経っているわけですね。10年間毎年着ていてもまだ飽きずにこれからも擦り切れるまで着るでしょう。それが僕のスタイルです。私物はどれも相当な年季が入ってます。言い方はあれですが、古いです。最新のファッションに身を包む僕、なんていないです。どれも10年とか平気で着てるし、これからも着る。はい、これが10年経った今も現役の僕のショートコート。

このコートを着ていて10年前のでしょ、古い、と指摘する人は誰もいないです。わー素敵、とは言われるけど。それに10年も着続けていればそれこそウワベだけのエコとかサステナブルとかよりももっといい感じー。

僕が流行を追わないのは、そうゆうことです。自分のスタイルにあっていれば、流行なんてどうでもいいんです。所詮ファッション業界が売れや売れやで仕掛けてきたことであって、若い子じゃあるまいしいちいち乗っかってもいられません僕は29歳だけどうふ。

気に入ったものをずっと毎年クリーニングに出して、保管。普段も時々ブラッシングやスチーマーをかけながら、丁寧に着ています。

僕はコートなどのシワが許せないタイプなので、スチーマーは本当に助かります。

ボタンが外れそうになってないか、シミはないかなど確認しながらゆっくりスチーマーをかける時間も好きです。

スチーマーをかけるとね、本当に洋服が新品に見えます。プロの上手なところのクリーニングに出すとね、ほんと新品を買ったみたいな喜びに包まれます。

コートの選び方、はいつもいつも聞かれることですが。以前のブログでも書いた通り

コートはまず、生地です。

生地が安っぽいと着てる本人まで安く見えます。コートは占める面積が大きいため、こればかりはもうそうなんです。

どんなにデザインがいけてても生地が安っぽいのはだめ。

サイズ選びは、今はもうオーバーサイズが主流で、ジャストサイズが分かりづらいかと思いますが、サイズに関係なく試着して綺麗なシルエットが出ていればそれが正解。コートは生地とシルエット、なのですから、着ていて「綺麗に見えない」「素敵に見えない」コートなんてダメです。最低でも2サイズは試着して、比べて欲しいと思います。自分がMだと思っていても、パターンによってLの方が断然素敵に見える、ってことはよくあるからです。私はMサイズだからMサイズ、って考えは昭和の匂いがします。

僕の一番のこだわりは、袖の長さ。中途半端な長さだとほんとスタイル悪く見えます。長いか、短いか。どちらかです。袖こんな長くていいのん?くらいがジャストだったりするのですが。手首とかでの長さ(実際コートとしてはそれでは若干、短い)はこれまた昭和の匂いがします。

昔はね、重衣料、と呼ばれ、コートを買う、というと一大事だったと聞いています。

よーし、今年はコート買うぞ、みたいな。大物だったわけですね。予算も気合も十分に挑む、みたいな。だからみんな大事に長く着たはずなんです。

でも今は、安価なコートが数千円から出回っていて、毎年買ってる、みたいな人も。

高いものがいいとか、安いものがいいといわけじゃなく、値段に関係なく、やっぱり自分に似合うちゃんとしたものをちゃんと着たいのです。年齢を重ねれば重ねるほど、ぐっちゃぐっちゃにされても、しわ寄ってても気にしないようなコートは着たくないんです。QVCの廊下によくオンエア前のアパレル商品が吊ってあるのですが、触らないけど、しっかり目でチェックしてる僕。うわ、こんなペラペラ、これは返品の嵐やろうな、と思うこともあれば(余計なお世話、すいません)わーすごい深い黒!素敵やん!素敵ー、とか色々です。いずれにしても、生地の安っぽさは許せない男J.ノリツグ パベル ホルスト 29歳。体年齢27歳。付き合う男は20代。

最後に、コートを買うときに、うんとオサレに見えるのは一言で何色、って言えない色合いのコートです。ニュアンスカラーのいい色のコートは、間違いなくそれ1枚でもれなくオサレに見えます。ヨーロッパでよく見かけますよね。茶系、とかグレー系、とかいう感じの色です。一言で何色、って言えるコートでいいのは黒だけです。一言で例えば「赤」だったりすると「あー、あの赤いコートの人ね」って言われてしまうか、サンタクロース協会から招待状が届きます。僕は大体、コートに限らず、洋服を選ぶ際は一言で何色、って言えないものを好んで選んでます。

さて、いよいよこの金曜日は僕のJ’sアミノのオンエアですね。今週29日金曜日、朝の9時から生放送です。確か30分のみ、のオンエアだったと思うのですが、積み数がですね、TSVのオンエア1回分・・・・。つまり、でかいオンエア1回分の凄まじい数を準備。絶対こんなの売り切れんやろ今回こそ絶対、の準備数でオンエアなので、今回こそは30分、しっかりとオンエアしてみなさんにもれなくお届けが叶うかと存じます。

今日DMで、容器の件でのQVCの対応がよかった、ジェイさんのですね、と聞かれてジェイさんのです、と話があって本当に親切な対応だったということ、よかったですー。ナイスなオペレータさんやん。またロイヤルショットの大阪のメーカー対応もよかったってお客様もいらして、本当によかったよかった。はい、丁寧な対応を徹底して欲しいという僕の願いはメーカーにしっかり届いてるようで嬉しいいいい。

それから娘様の就職祝いのプレゼント、時計ということのお客様、素敵素敵ー。僕、QVCのオンエアで絶対に見るのが時計のオンエア!!フォッシル?とかローズのマークのやつとか、オンエアがあるたびに絶対見てる僕。何を隠そう隠してないけどコート好きな僕は腕時計も好き。

僕のプロデュースの時計があったら買うのに、というお言葉、嬉しいいいい。

qvcで腕時計のショー僕がやりたーい。

セイコーさん、オリエントさん、よかったら僕に声かけてかけてー。ちなみに僕が高校生の時、両親に最初に買ってもらった時計はオリエント。

僕の時計の写真を載せて、ということでしたが、それはできないんです。その代わりというか、実は11月にqvcで僕のバッグの中身、の撮影があります。12月には僕のお客様がその映像を見れるように今qvcが動いてるので、僕のバッグの中身は近日公開されます。と、そこまで言ってなんですが大したもんは入ってないので、本当にええんかい?という感じですが。

時計はグランドセイコーを今日、見てきたということですね。その通り、嫌味がなくて素敵です。ただし、10年越えたら修理できないこともあることもあるかも。だからあまりに高くないセイコーがオススメです。セイコーは僕も大好きなメーカーですが娘さんが一生使うつもりならば、スイス製もありです。永久保証や、ほぼそれに近い保証で壊れても数十年後でも問題なく直してくれます。時計って、やっぱりメンテナンスは絶対必要になるからです。古いとメーカーで直してもらえないと確かに困ります。日本製がスイス製に勝てない理由はそこ、と指摘する時計好きの方もいらっしゃいますが。確かに永久保証は魅力です。まあそもそも日本製はなかなか壊れない、と言うこともあるとは思うのですが。日本製とスイス製に勝る時計はないかもしれませんね。いずれ日本製も永久保証のようになるかもしれませんし、今後に期待。素晴らしい技術力は実は日本製の方にあると僕は思うので。

アフターサービス、とかカスタマーケア、ってやっぱりとても大事。

明らかなクレーマーに対応する必要はないけど、愛を持ってその商品に接してくれてるお客様に、愛のない対応をするってやっぱり違うと思う。

愛用していた某メーカーの国産時計をメーカー修理に出してただ「修理不可」と返送されてしまい、問い合わせると「部品の保管期間は10年です。部品がないので修理不可能です」と言われた人を実際に知ってるのですが。かわいそうだと思いました。また、言い方、とも思いました。

ものを買うって、やっぱり楽しいものだから。できるだけその楽しさを汚したくない。お店でこんな人から買うもんか、縁起悪そうだわ、と思って買うつもりだったけど店を出るとか、逆に接客が素敵だったから買う、こともある。アフターサービスの素晴らしさに感動することもあれば、ぎょっとすることもある。でもそれって大抵、会社の体質ではなく、ズバリその担当者、店員さんの言い方だったり態度だったりするのだけど。

ものを買うって、楽しいものだから、その楽しさを汚したくない。だから僕も気をつけよう。僕はそう思います。

はいそれではみなさん!明日の朝9時、テレビの前でお会いしましょう!

J’s アミノ 4000 のオンエアです。

よろしくお願いします!

先日のTSVの際、インジュブとゼリーをいただきました。

あーよきよき。インジュブ粒多めに飲めるわー。あとこのゼリーの完成形を、来年に発売ができると本当にいいねぇ。

嬉しいプレゼントに、ウキウキやで。

さて、インジュブの質問などたくさんいただいてるのですが、少し、回答させていただきますね。

ただし、薬事、に関すること、また医師のみが回答できること、である質問には全くお答えすることができなくなっています。これを答えてしまうと、大変なことになるのです。だからどんなにお願いだから教えて、とご質問を頂いても、医師のみが回答できる決まりの内容には、僕の方からどうやってもお答えはできない、と言うことだけはご理解くださいね。

お答えしたい、と言う気持ちは山々ですが、それは内容により現行の法律では許されていません。それで各方面に大変なご迷惑をかけることになると困るのです。ある程度は工夫してお伝えします。

さて。

1 息子さんに飲ませてもいい?

息子さん、大変ですね。これは医師に確認してからどうぞインジュブ、飲ませてあげてください。そしてしっかり様子をみて、大丈夫そうだったら是非。まずは医師に確認をお願いします。

2 インジュブをどうしても飲みたいのだけど、胃がもたれて。飲みたい人でも飲めない、と言う人がいることを考慮してショーをして。

まずは、飲みたいけど、飲めない、でもなんとか飲めないか、と何度もトライしてきてくださってることに感動しました。とても嬉しく思います。ありがとうございます。

そうなんです。インジュブはものすごく実は「濃い」んです。普通、サプリで胃がもたれる人がいるってなかなかないでしょう?たいていの人にはもちろん全く問題ないのですが、事実として胃がもたられる人が稀にいるほどクイーンは濃いんです。

博士もそのあたりは消費者のお声として稀に頂いているため、他の美容成分を合わせて薄めた方がたくさんの人が飲めるのでは?返品もそれで無くなるのでは?ともお考えもあるかもしれませんが、僕はそうは思いません。

中には胃もたれするような人が出たとしても、濃度を下げるのは許さない。他の美容成分で割るなんて絶対ダメです。意味がないから。色々美容成分入ってる!なんて喜ぶ消費者のためにやりそうなことですが、そもそも入る量には限りがあるので、僕はそのためにそれぞれの量を減らして色々合わせてどうするんだろうと思ってしまうタイプです。色々入ってます、は入ってない!これはあくまで僕の経験上の話ですがあくまで僕の仕事の経験上の場合は完全にそうだと思ってます。だから僕は、やりません。やる人がいてもそれはその人の勝手。いい悪いじゃなくて、僕はやらない。

これは僕の一環した考えです。たくさんの人に飲んで欲しいとは心から願います。ただし、たくさんの人が飲めるような普通の、と言うか薄いものを作ってどうする?と言う気持ちが僕にはまずあります。椅子取りゲームなんで、サプリの粒に入る量には限界があるため、色々入れれば入れるほどそれぞれが少なくなるのは当然の話です。それが悪いとはもちろん絶対にいいません。単に、僕は認めないだけです。誤解なきようお願いします。別に僕はそれらが悪いとは一切、いいません。僕が個人的に好きではないだけです。

そうです。クイーンはそんなに濃いんです。だからこそ、値段を支払うにふさわしい。だからこそ、いろんなサポートを目指せると僕は考えています。稀に胃もたれがする人が実際いるほどって、よくよく考えるとすごいでしょ?量がしっかり入っている。これが真実。

他の美容成分を加えると、絶対にサプリではそれぞれの濃度を下げるしかないんです。サプリで色々入ってるわ!は悪いけどほとんどどれも入ってないんだね、と僕は見てしまう方ですから。本気で入れようと思ったら、一つの成分を入れ込むだけでも僕の場合大変なのです。それが現実。また本当にその主成分がすごい、なら、なんで他の美容成分がいるの???そうゆうことです。

J’s kami高麗も、インジュブ アヴェック ジェイも、どっちも高麗人参だけ。鶏冠だけ、と言うのはそれぞれがもうめっちゃすごいからマルチビタミンだの他の美容成分だのを一緒に入れてなんとか、みたいな必要が1ミリもない。全く、ない。全然ない。そのすごい主成分が本当にすごいすごいなら、本来こうするだろうな、と僕は思います。高麗人参も鶏冠も本当にすごいんです。だからそれを取れるだけしっかり取りたい。また取らせて差し上げたい。他なんか入れる必要など1ミリもないですから。

ほら、クイーンのすごさって詰まってる量でもあります。

オンエアで、僕は先日も何度か「胃もたれする方は寝る前ではなく、食後にどうぞ」とお伝えさせて頂いています。聞き逃してる方が多いな、とわかったので、今後はもっとオンエアで飲み方、の際、時々その部分を強調しますね。(qvcに許される限り。あまりそこばかり言うと、ごく稀な話なのに、そうゆうものだと思い込んでしまうお客様がいらっしゃるためできるだけネガティブに聞こえる内容はオンエア中に避けるようにとされています。お客様の変な誤解や混乱を避けるためです)

そうなんです。胃もたれするな、と言う方は食後すぐにどうぞ。これでほぼ問題ない場合が多いです。僕はもともと空腹時だろうが寝る前だろうが全く問題ないのですが、人それぞれ、なので、ぜひ、覚えておいてくださいね。

3 TSVの裏側はどうなってるの?

もうね、今回のも寝れない、食べれない、ですね。僕の場合はオンエア回数時間が半端なく多いのと、全部つながっているため、終わったら終了の打ち合わせ、そしてすぐ次のオンエアの打ち合わせをして、オンエア突入という感じ。お弁当を15分くらいで食べて、次、という感じ。

でもその間に、打ち合わせしながらミルクティーやスタバを差し入れてもらったりして超嬉しい。お弁当も美味しいやつを頼んでくれてテンション上がるー。

ミルクティー入りますか?とか聞いてくれて関係者がさっとわざわざ買いに行ってくれるわけですよ。僕が外に出られないので、そうゆうフォローはとても嬉しい。

通常36時間寝ない状態でTSVは進むため、前々日、は寝ておくことが鉄則、ですが今回はイケメンが泊まりに来ていたためろくに寝ていなかったJ.ノリツグ パベル ホルスト 29歳 体年齢27歳 付き合う相手は20代。

本当にそうゆう意味ではいつにも増してきつかったですよー自業自得アハ。

TSVの裏側は、たくさんの応援と、スタバのヴェンティラテでまわっていまーす。

4 今回の衣装の裏話が聞きたい

今回の衣装は僕が選んだものです。シャツは海浜幕張のテレビ局前のアウトレットでインジュブカラーのものをサクッと調達しましたアハ。

スーツはいつもサイズがぴったり、オーダーですか?とご質問もいただいてますが、いいえ、既製品です。

僕は前にも書いたように日本製のものでは僕の手足が長いため袖も丈も合わず、サイズがありません。メンズのスーツはヨーロッパのサイズでお直しなしで着られます。

昔、オーダーで作ってひどい目にあいました。オーダーといっても、メールでオーダーするだけですけど。フィッティングとかなしで、サイズを自分で測って、それを工場に送って作られるという。

アメリカの知人がネットで始めたビジネスで、お祝いも兼ねて一つオーダーしてということだったので、したんです。

東南アジアの工場で作ってたようですが届いたらびっくり。細かい採寸を送ったにもかかわらず、なんじゃこれ????

ブカブカ。

パターンも悪いにせよ、なんだよこの安い生地?しかもでかいにもほどがある。

知人に伝えたところ、確認すると連絡が。程なく連絡が返ってきて、なんと僕のスリーサイズはどう考えても人間じゃないから、おそらく僕が採寸間違いしたんだろう、ということで工場が勝手にサイズを10センチほどあげた、だと。

は?

当時は今でもはっきり覚えていますが、ウエストが55センチだったため、確かに男性としては55センチのウエストは細いと思いますがそれが実寸でした。

それなのに勝手に65センチと解釈されて、それに合わせて作られたから、もう、でかいったらあらしない。

シャツも日本でセミオーダーとかトライもなんどもなんどもありますが全部全滅。

それ以来オーダーなんで絶対しないようにしています。既製服の方がジャストサイズ。

それに、某フランスのブランドのアトリエ職人さんに「ジェイ、オーダーはあなたの身体だったらいらない。それにもともとオススメはしないの。ジェイには関係無いけど、普通自分の体型そのままで作った洋服が綺麗なシルエットだ、っていう人間はほとんどいないから。体型に合わせて作った崩れたシルエットのジャケットより、美しく仕立てられた美しいシルエットのジャケットに自分の体を押し込む方が綺麗に見えるわ。たとえ着心地が多少悪くてもね。そもそもジャケットはもともと窮屈なものよ」

と言われたことがあるんです。

なるほど、と思いました。確かに私スリーサイズモデル並です私の体型最高!みたいな人でない限り、自分の寸法で作った洋服はまんま私の体型、になるんですもんね。それが綺麗かと言われたら確かに。

当時から僕は15kgくらい増量してるので、メンズサイズが着られるようになりました。今後も似合うサイズのメーカーのものを丁寧に着ることにします。

5 ジェイさんのように愛の溢れる人間になりたいのですが

うん、人生、いろいろ皆それぞれ、いろんなことがありますよね。

なれます。自分がいつか死ぬことをわきまえれば。またいいことに愛に溢れていれば、必ず愛に満たされます。

死ぬんですいつか自分も。その時にお金も地位も名声も何も持ってなんかいけません。それに躍起になるなんて愚の骨頂。

自分がいつか死ぬと思えば、どれだけ今、そう今、自分に関わってる物事や人が貴重で大事かわかります。

僕は死んだら、誰か一人でも僕のために本気で泣いてくれる人がいたならば、僕の人生大成功やったわ、と思います。

うーん、この話をやっぱりしようかな。

先日のTSVの時です。最終回。22時の回の直前でした。

スタジオでスタンバイしてたら、横の奥の方のセットのところにパベルが座ってるのが見えたんです。

あ、パベルだ!と僕は見つめました。彼はにっこりと笑って座っていたので、その瞬間、あ、これは全部ソールドアウトするんだな、と僕は確信したんです。

僕はパベルを見てウルウルで焦る焦る。鼻水すすりそうやん本番で。

オンエアはやっぱり凄まじいソールドアウト。やっぱりパベルが見守ってたんだな、と。

オンエア直後、スタッフに僕が一箇所をずっと見つめていたのがバレていてパベルがいたからと伝えたら「やっぱり、だからずっと見つめてたんですね」って。

そうです。僕には見えたんです。彼が笑ってるのが。

おそらく僕が見たい、と願っているために自己暗示にかかって見えたのかもしれません。本当にいたのかもしれません。でもそれはどうでもいいんです。僕はパベルと未だに繋がってることを信じたいから。

僕だっていつか死ぬ。

その時に、僕のために泣いてくれる人が一人でもいたらもうそれで。

愛を注ぐのです。僕に関わるすべてに。すべてに感謝と愛情を。

だって僕は生かされているだけ。ほんとそれって貴重で素晴らしいこと。死というものを知らない人にはわからないだろうけど。僕にはわかる。

せっかく生きてるのに、争うとか優しくないとか妬み嫉みとかほんとクソ。

その次元の人間とは絶対に関わりたくない。僕はそう思いますし、実際無視してます。

自分もいつかお別れの時が来るんです。人にできるだけ優しくして損はないです。

6 パベルの容器不良

ポンプの部分が壊れていたこと、ごめんなさいね。

QVCのその対応、どうよ?って感じですが、本当にその電話担当者によるんだなぁと思います。言い方ですよね。

会社としてのルールは1ヶ月、の返品ルールですが、実際、そのような容器不良に関してはせめて「qvcとしては返品期間が過ぎてしまっているので対応ができかねますが、内容が内容ですので、ここは一度メーカーに連絡して見てはいかがでしょうか?」とか勧められないのでしょうか。

返品期間過ぎてなくても時々メーカーに連絡してみたいな案内を時々してるみたいで逆にそれはQVCの担当じゃないの?みたいなこともあったようななかったような。

だからメーカーに確認を、ということは言えそうなものですが。

何れにしても、箱裏のメーカーに連絡して、ポンプ部分だけ交換したいとご相談を。ポンプ在庫があればすぐに対応できる案件です。また移し替え、は絶対にダメです。ご質問いただいたポンプ部分の使い回し、はノズル部分(液に触れる部分)を一切、指などで触らないようにして取り替えるなら僕だったら交換が面倒だ、というタイプなので、実際、そうしてしまいます。

ポンプの部分の不良、ごめんなさいね。こればっかりは検品でも押さえることができないため、どうしても発生しうる案件です。できるだけないように引き続き対策を練ります。お手数をおかけしますが、またQVCの対応、僕から謝るのも変ですが、不快な思いをさせてごめんなさいね。

7 インスタライブ、ファンミーティング、これからも続くようですがいつ?

これもそのつとお伝えしますね。僕も続くこと、あることは確定ですが、いつなのかよくわかってないので。

インスタライブの前後にコマーシャルの撮影だの特典映像ブイだのの撮影も入ってたり、オンエアが入ってる日だったりするので、本当によくわからない。関係者も伝えたつもりでしたが忘れてました、というのも実際多いくらいで。(まさに今日)

僕もその都度衣装の手配や準備も多くなって、どれがどうなのかよくわからない感じ。

この前のTSV終わって次の日皮膚科に行ったのですが、蕁麻疹は、また「疲労のため」と診断されました。

そうなんです、インジュブのオンエアの後、ひどい蕁麻疹。

最近、TSVの後、蕁麻疹が出ることが多いのは、極度のストレスと緊張、疲労のなす技のようで。

オンエア中に顔とかに出ないだけめっけもん、くらいに考えてやってますけどね。

来年のスローダウン、できればいいけど。ヨーロッパに1週間でも帰れたらいいですね。

以上、質問回答でした!

TSV、あの数がまさかの全てソールドアウト、と言う恐ろしく素晴らしい結果に終わりほっとしてます。

qvcでのまた新たな新記録が生まれました。もうクイーンさすがとしか言えない。クイーンの立場を不動のものにしたのです。リピーターのお客様の熱意が、このクイーンのすごさを語っていると思いました。

qvcから最初の予定販売数を聞いた時に覚悟はしてたけどやっぱり「どうかしてる」と思った僕。

在庫を残すとTSVが次になくなるなどお客様に影響してしまうのでお買い得価格維持のためにも売り切りたいけど現実的にその数字ってJ’s kami高麗かよ、と言う予定数だったのです。

どんだけ大変なんかQVCの上層部は絶対知らないはず。現場の人間はプルプルしてるのに。しかも数日前にリーガルから「薬事法が厳しくなってるので念には念のため、オンエア内容今までのはダメです。発言全部できません」

ときました。それなのにこの数???

発言はするな、でも売ってね、って。

どうよ?

もうこりゃ直球でぶつかるしかないわー。

ゲストが発言できないのって、手足を縛られるのと同じなんです。武器を取り上げられる、と言う感覚でしょうか。

始めた頃は腹が立ったのですが、今では全然。腹は立たない。QVC側が僕を守ろうとして発言に注意してくださいというだけであって、別に嫌がらせしてるわけじゃ全くないのです。昔は注意されて怒って辞めて言ったゲストさんもいたそうで。気持ちはわかるけど、QVCが発言に関して色々言うのはそもそもゲストを守るためなんですね。

だから今回も4、5日前に発言全部ダメ、って言ってくるのどうよ?とは思いましたが、はいはい、という感じで流し、見とれよ、発言が制限されてもジェイさんはジェイさんやで、負けへんで、見とき、という気持ちで挑んだJ,ノリツグ パベル ホルスト 29歳 身体年齢27歳 付き合う相手は20代。

結果今回のTSVは楽しかったわ。本当に大変だったけど、ナビさんと楽しいショーができればいいや、と割り切った僕は、とにかくお客様に楽しんでもらうことだけを考えていました。どうせ発言は制限されてて言えることはないじゃ〜ん、と割り切ったのです。そして、買えないお客様がとにかく出ないように、と、まさかまさかの関係者も必死で在庫の積み増しの手配を。

そうなんです、0時の回で恐ろしく在庫が動いたため、まさかのこのままじゃ1日のオンエア持たずに朝にはソールドアウトで番組打ち切り、それは申し訳ない、と急遽在庫の積み増しを。でも作るのに6ヶ月もかかるため積み増す在庫は現在工場にある粒数のみになるわけで、これから製造では間に合いません。容器の手配をして、あるぶんだけで充填してお届けするぶんのみで。ウエイトでは必ずお届け、のお約束です。

それでも毎回まさかの追加注文が起こるので、もはや読み切れず、お客様には「できるだけ早めのご決断をお願いします」としか言えなくて恐縮ですが、本当に毎回精一杯の準備数を積ませていただいているのです。

今回も予定数をとうに売り切れても、そこからさらに積み増されるため終わりがなくて辛かったのですが「買えなかった」と言うお声をいただく方が辛いため、ある分は追加で積んででの対応。でも追加で積んだものが売れなかったらまたそれはそれでどうするんよ???とか色々あるんですね。

博士には最後の一粒まできっちりお客様にお届けします、と伝えた僕。博士と一緒に作った商品だから博士の気持ちがわかるので、僕は失敗するわけにはいかなないのです。こんなにすごいクイーンなんだから、絶対に絶対に必要な人がいると僕たちは確信してたのです。

ハラハラドキドキのTSV、お客様にもそれらが伝わっていたようでDMで頑張れええええコールやお花をたくさんいただいて本当に力をいただきました。本当によかった。

無事に花たちとともにアトリエへ。

着いたら地下駐車場にアシスタントが花束たちを運びに来てくれていました。

衣装など荷物が多かったので(今回の衣装は僕のチョイス)助かる助かるー。

ついに買ったプリンターも届いていたらしく(最近は仕事の資料も請求書も領収書などですらほぼ電子、になったためプリントアウトどうするんよ?と言うことでついにプリンターをネットで買ったのです)設置も設定もしてくれててよきよき。

でもヘトヘトで着いたと思ったら「お昼ご飯は?」

「・・・・・。」

「私、疲れてるんですけど」

「お腹空きました。美味しいもの食べさせてください」

「・・・・。」

もーーーーーー。

疲れて帰ったと思ったらすぐご飯くれかよ???

とほほほ。